絶えず行っていたパチンコ屋君が離脱してしまいました。

私の道楽はパチンコだ。すでに50歳の交際だ。
負けるとわかっていても辞められませんですね。
これは自身が飲めないことも関係しているのでしょう。
私の通っていたパチンコ屋ちゃんは季節のところは、鴨居本店の以外に弘明寺にも出店していました。
そのところはそれなりお客様が入っていましたね。

自身がこういうパチンコ屋ちゃんを気に入っていたのは、きちんと混んでいなかったことです。
相手方もほどほどですので、好きなバリエーションを選べました。
また気に入っていたのは、カップコーヒーのオートマティック発売タイミングがあったのです。
こういうオートマティック発売タイミングの包含はまあまあのテーストでした。
包含ものは150円くらいでしたね。
その香料もテーストも本物のみたいでした。

それを持って好きな机で打っているのが、憂さ晴らしに絡みましたね。
3回やると1回くらいは勝ちましたね。
しかし通年を通せば押しなべて欠損でしょう。
そのくらいは必ず小遣いの域でした。

後々退社になり年金生涯方になりました。
再びで2万円〜3万円はつぎ込めません。
そのところには1円パチンコが登場しました。
そこで1円パチンコに鞍替えしました。
これだと数千円で遊べます。
こういう1円尖端だけは混んでいましたね。
総じてお年配が多かったですね。
面白さは4円と全然変わりません。

しかし挫折前は概して出さなくなりましたね。
そのため相手方も減ってきました。
そこで1円尖端を増やせと申し込みしました。
そうすれば相手方も増えてきて、それにつられて4円もほどほどになるだろうと。
しかし申し込みは取り上げてくれませんでした。

ある日行くと玄関が閉まっていました。
これで挫折ですね。私のスパンつぶしの置き場がなくなってしまいました。
後のパチンコ屋ちゃんは私の意思に行っていません。
そのため最近は滅多に行かなくなってしまいました。
後にまたパチンコ屋ちゃんが欠けるかなと思っています。

絶えず行っていたパチンコ屋君が離脱してしまいました。